きかせてアリオス

書籍の判型の好みをきかせてください

9今回は本にまつわる質問です。
「読書の秋」とはよく言われますが、秋ばかりではなく、陽気に誘われて本を片手にお散歩なんていかがでしょうか?

みなさんの投票結果

判型を選ばれた理由


  • やっちゃんさん

    持ったとき、最もセクシー。もはや四六判は知的さの暗喩。


  • 真理子さんさん

    持ち歩けるサイズは自分の一部のようで愛着がわきます(^^)


  • iinoriさん

    ポケットに入るくらいの身近な大きさの本は、そのまま自分の一部みたいに感じられる。
    なかなか見ない変形型の本は、それこそ型に嵌らず刺激を与えてくれる内容のものが多く、本棚も賑わせてくれる。

    ところが、がそれぞれ好きな理由です。


  • nagaieriさん

    古本屋で安くなってる文庫本を、衝動でどんどん選んで腕いっぱいに抱えるのが昔から好きです。文芸書のサイズも、なんとなく、運命的な言葉と出会うのはこのサイズの本だなという気がします。


  • さんさん

    持ち運びしやすい!
    バックにイン出来る†


  • はぎさん

    持ち歩くのに軽いこと。
    最近は早い段階で文庫化する印象なので
    手に取りやすい。


  • satoy29さん

    文庫・新書は目につらくなってしまいました(笑)

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